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スマートフォンの「DIGNO F」

“うっかり落としても安心な強化ガラスを採用し、水に濡れても安心な防水機能や手袋をつけたままでも操作できる便利なスマートフォンが「DIGNO F」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイト、ブラック、レッドの3色が用意されており、ボディサイズは幅約72ミリ、高さ約142ミリ、厚さ約10ミリ、重さ約138gという軽量コンパクトサイズです。
CPUはMSM8916クアッドコアプロセッサでメモリはRAMが2GB、内蔵ストレージは8GBで、バッテリーは2300mAh大容量バッテリーが搭載されています。
ディスプレイは約5インチTFT液晶ディスプレイを搭載し、カメラはオートフォーカスや手ぶれ補正がついた約800万画素のメインカメラと約200万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンには誰でも簡単に使える機能や分かりやすく配置されたシンプルなホーム画面が採用されています。”

スマートフォンの「Xperia X Performance SOV33」

“メタルの質感を際立たせるヘアライン加工とサンドブラスト加工が施されており、劣化しにくい大容量バッテリーや広視野角ディスプレイなども搭載しているスマートフォンが「Xperia X Performance SOV33」です。
このスマートフォンのカラーバリエーションはホワイト、グラファイトブラック、ライムゴールド、ローズゴールドの4色が用意されており、ボディサイズは幅約71ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約8.6ミリ、重さ約165gです。
CPUはMSM8996オタクコアプロセッサでメモリはRAMが3GB、内蔵ストレージは32GBで、バッテリーは2570mAh大容量バッテリーが搭載されています。
ディスプレイは約5インチトリルミナスディスプレイを採用し、カメラは約2300万画素のメインカメラと約1320万画素のインカメラが搭載されています。
こうしたスマートフォンはウォークマンのオーディオ技術を結集していますので高音質な音楽を楽しむことができます。”

データの高速通信!高速通信では定番の「AirDroid」

AirDroidとはアプリケーションのことなのですが、無料で利用できるアプリケーションとなっており、しかも高速通信に対応しているのです。
AirDroidの対応OSはAndroid4.0以上となっています。AirDroidの用途ですが、主にAndroidスマートフォンだけでなく、Windows、Macに対しても、高速でファイル交換をする際に役立ってくれます。
AirDroidの凄いところは、マルチプラットフォーム対応になっているところです。そのため、同じWi-Fiに接続している場合、そうではない場合であってもファイル交換を簡単に行うことができます。
利用方法はシンプルで、アプリケーションのインストール、ユーザー登録のみで動作するようになっています。その後は、ファイル送信元、ファイル送信先を選ぶだけで、AirDroidによって高速通信できるようになっているのです。
そのためAirDroidは、ファイル交換アプリで定番のアプリケーションになりました。

電話が繋がらないこともある!?格安SIM携帯ならではのリスク

安くて便利な格安SIM携帯ですが、ほぼすべての格安SIM携帯には以下のようなリスクが付いてきます。
まず、格安SIM携帯は「通信速度が遅くなる時間帯がある」ので注意してください。というのも、格安SIM携帯はキャリアから間借りする形で、インターネット通信で必要となる電波帯域を利用できるだけです。
電波帯域を専有しているわけではないので、その分だけインターネット通信の遅延、酷い場合では通信エラーが起きることもあります。
そして格安SIM携帯は、「壊れた時の補償が充実していない」こともあるのです。壊れた時の補償は、キャリアから販売されているスマートフォンであれば、基本的にすべて補償されるようになっていますし、一時的に利用できる通信機器を用意してくれるなど、様々なサービス、サポートも充実しています。
格安SIM携帯を持つ際は、これらのサービス、サポートも考慮して、購入するかどうかの検討を進めたほうが良いでしょう。https://www.galaxymobile.jp/galaxy-fold/

アップルの新しい「AirPods」の主な機能

アップルの「AirPods」とは、完全ワイヤレスイヤホンのことです。
20日よりオンラインで予約開始となっていますが、アップルの直営店では22日の週から販売されているワイヤレスイヤホンです。AirPodsは、充電ケースとのセットのものが1万7800円、そして、ワイヤレス充電ケースセットの方は2万2800円となっており、ワイヤレス充電ケースのみの価格は8800円となっています。
今までのAirPodsとの大きな違いは、新AirPodsにはH1チップが搭載されているところです。
H1チップが搭載されていることにより、「Hey Siri」と呼び掛けるだけで、音声アシスタントSiriを呼び出せるようになっています。音声アシスタントを上手に利用すると、ハンズフリーのまま曲を変更する、電話をかける、道案内をさせるといった、様々な機能を声だけで呼び出せるようになります。
しかも新AirPodsは、旧AirPodsを購入している人でも、ワイヤレス充電ケース単体を購入することで、継続利用利用することが可能です。

FAQチャットボットを法人企業向けに提供

ドコモから新しいサービスが来月提供されることが発表されたそうです。NTTグループには、AIを活用した「自然対話エンジン」という対話サービスがあるそうなんですが、そのサービスの中に新しくFAQチャットボットの開発が行われ、それを法人企業向けに提供するとのこと。

難しいことはよくわからないのですが、結局はチャットボットがより確度の高い、きちんとした応答をしてくれるようになるサービスになる、ということと理解しました^^

今でもAIを活用したチャットボットはありますが、100%きちんと読み取りができたり、応答が適切であるかはちょっと疑問が残ります。質問に使うユーザーの言葉や文体などもきちんとした文章でなかったり、言葉も間違っていたりしますからね^^読み取る方もなかなか大変でしょうね^^

それにしても、ドコモってスマホだけを扱っているんじゃなく、キャリアのほかにも様々なシステムやサービスも開発、提供していたんですね~。

カラーが良い!

auから来月下旬に発売されると言われているQua phone QZ(キュアフォン キューゼット)。京セラ製のスマホですが、私はそのカラーに一目ぼれしてしまいました~。

「約5インチのフルHDディスプレイや、1300万画素カメラと500万画素のインカメラを備える。」と紹介されていて、価格も実質負担額が税込みで1万6200円ほどだそう。学生さんなどにはとても手に入れやすい価格設定ですよね。

京セラ製のスマホと聞くと、頑丈で見た目もゴツい印象があるんですが、今回のQua phone QZは見た目がかわいくさわやかなんですよ。きっとカラーのせいですね。チョコミント、カシスピンク、シトラスレモン、インディゴという、いかにも女性が好みそうなカラー名のラインナップ。

その中でもチョコミントがとても良いのですよ^^淡い水色に縁がチョコレートカラー。この2色使いが何ともにおしゃれでかわいいんですよね。ネット記事にも今回はデザイン性にも着目していると書かれていました。女性に受けるものは売れますからね^^これは、かなり期待できると思いますよ。

わかるようでわからないようで・・

ドコモの「あんしんネットセキュリティ」のサービス内容が来年の2月下旬から少し変わるそうです。

このサービスはスマホに関する様々な危険からスマホを守るオプションサービスで、216円で現在サービスされています。そして2月下旬からは、提供条件が少し変わると言うのです。もっとわかりやすくなるとも書かれていました。

今は、このサービスの中の一つの項目として迷惑電話の警告サービスが入っているそうですが、このサービスは終了となり・・と、しばらく読んでみたのですよ。そしてとりあえず最後まで。すると、だんだんわからなくなってきて、もう一度読むとさらにわからなく・・。

なので、結局理解しようとするのを止めてしまいました^^わかりやすいサービスになる、とも書かれていたんですが、ネットニュースを読むだけでも私は理解できなかったので、きっとこのままわからず仕舞になるのでしょうね、私^^

このサービスだけでなく、もっとシンプルにプランやコースも設定してもらえると、ありがたいですよね。

“dアカウントってなに? “

“dアカウントとは、スマートフォン、タブレット、パソコンなどでドコモが提供しているdポイントやdマーケット等のサービスを利用する時に必要なお客様IDのことです。 2015年12月より、「docomo ID」から名称を変更し、「dアカウント」となりました。大きな特長はドコモユーザー以外でも取得できるところです。取得することによって「dTV」や「dマガジン」などのドコモから配信されているサービスや、あるいは「dポイント」を貯める・使うなどの利用ができるようになります。
「dアカウント」は公式ホームページにいくと、トップに「無料のdアカウントを発行」というボタンがあるので、そちらから簡単に発行できます。dアカウントをとるのに必要なとのは、ドコモユーザーの場合spモード接続されたスマートフォンと、ネットワーク暗証番号。ドコモ以外の場合は、ドコモ以外のメールアドレスとメールを受信できる(ネットワークに接続できる)パソコンやスマホです。
これまで各キャリアのサービスはそのキャリアの契約者だけが利用できるものが多かったですが、最近はキャリアを超えて使えるサービスが各社とも充実してきていますね。”

ソフトバンクの「ブック放題」 ソフトバンク以外のユーザーも利用可能に

ソフトバンクが提供する雑誌・マンガ読み放題サービス「ブック放題」が、10月5日から同社以外のスマートフォン・タブレットやPCでも使えるようになりました。「ブック放題」は、月額500円(税別)で170誌以上の雑誌や2万冊以上のマンガを閲覧できるサービスで、Yahoo! JAPAN IDとYahoo!ウォレットへの登録をすればソフトバンク以外のユーザーでも利用できます。定番の人気雑誌170冊以上が発売当日から読めるだけでなく、コミックも読み放題です。
他社でも雑誌や漫画の読み放題は多数ありますが、雑誌は雑誌や週刊誌のみ、コミックならコミックやラノベのみとどちらか一方しか読めないサービスが多いですね。Amazonのkindleアンリミテッドなどは両方読めますが、1年分の料金を一括で年会費として払うため、気軽さに欠けるかもしれません。月額500円という料金で両方楽しめるのは、雑誌もコミックも定番を読めればいいというような方には、かなりお得感があると感じます。