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“dアカウントってなに? “

“dアカウントとは、スマートフォン、タブレット、パソコンなどでドコモが提供しているdポイントやdマーケット等のサービスを利用する時に必要なお客様IDのことです。 2015年12月より、「docomo ID」から名称を変更し、「dアカウント」となりました。大きな特長はドコモユーザー以外でも取得できるところです。取得することによって「dTV」や「dマガジン」などのドコモから配信されているサービスや、あるいは「dポイント」を貯める・使うなどの利用ができるようになります。
「dアカウント」は公式ホームページにいくと、トップに「無料のdアカウントを発行」というボタンがあるので、そちらから簡単に発行できます。dアカウントをとるのに必要なとのは、ドコモユーザーの場合spモード接続されたスマートフォンと、ネットワーク暗証番号。ドコモ以外の場合は、ドコモ以外のメールアドレスとメールを受信できる(ネットワークに接続できる)パソコンやスマホです。
これまで各キャリアのサービスはそのキャリアの契約者だけが利用できるものが多かったですが、最近はキャリアを超えて使えるサービスが各社とも充実してきていますね。”

ソフトバンクの「ブック放題」 ソフトバンク以外のユーザーも利用可能に

ソフトバンクが提供する雑誌・マンガ読み放題サービス「ブック放題」が、10月5日から同社以外のスマートフォン・タブレットやPCでも使えるようになりました。「ブック放題」は、月額500円(税別)で170誌以上の雑誌や2万冊以上のマンガを閲覧できるサービスで、Yahoo! JAPAN IDとYahoo!ウォレットへの登録をすればソフトバンク以外のユーザーでも利用できます。定番の人気雑誌170冊以上が発売当日から読めるだけでなく、コミックも読み放題です。
他社でも雑誌や漫画の読み放題は多数ありますが、雑誌は雑誌や週刊誌のみ、コミックならコミックやラノベのみとどちらか一方しか読めないサービスが多いですね。Amazonのkindleアンリミテッドなどは両方読めますが、1年分の料金を一括で年会費として払うため、気軽さに欠けるかもしれません。月額500円という料金で両方楽しめるのは、雑誌もコミックも定番を読めればいいというような方には、かなりお得感があると感じます。

auの下取りプログラム

機種変更する際、またはキャリアを変更し乗り換えを行う際に気になるのは下取りですよね。キャリア以外のお店で下取りをする場合もあるようですが、auだとどのようなプログラムが活用できるのでしょうか。

auのサイトでは最大40,500円も割引きされるプログラムがあるそうです。ではその条件とは・・

ほかのキャリアからの乗り換えの場合には、MNPと同時にauのスマホやガラケー、タブレットを購入すること。下取りに出したいスマホが故障していないこと。水漏れもなく、正常な動作確認ができること。メーカーの保証外のスマホではないことなど、いくつかのスマホ自体にかかる条件をクリアすることが必要になります。液晶画面のちょっとした破損でも大幅に下取り金額は減ってしまうので、ここが一番のポイントになりそうですね。

多分この下取りプログラムはauだけではなくほかの大手キャリアも設定していて、その割引き金額も同じくらいだとは思うのですが、できれば満額もらえるとうれしいですよね^^

もうひとつ、何かが欲しい?

ハイスペックスマホとしてちょっとした話題になっているZenFone 4 Pro。ASUSの新機種として発売され、ネット上でもいくつかレビューが見られるようになりました。

このスマホの一番の特徴は光学2倍ズームのデュアルカメラを搭載していること。そしてハイレゾ音源も再生可能なことに加え、Snapdragon、6GBメモリーを搭載していること。スマホに詳しくない私でも、これはすごいクオリティなんだろうなと想像できますね^^

カメラ機能、音楽再生機能が高いということは、SNSを頻繁に使い写真をアップする女性たちや、常に良い音を聞いていたい男性など、ターゲットも広いために需要もきっと多くあるのでしょう。

ただSIMフリースマホで9万円近いお値段なんですよね。最初聞いた時にはびっくりしましたが^^この広いターゲットがかえって「このスマホにしかない何か」を置いてけぼりにしてしまった感はありますよね。優等生なんだけど何か物足りない、そういった印象でしょうか。

Microsoft、iOSおよびAndroid版「Microsoft Edge」を正式リリース

Microsoftは2017年11月30日(米国時間)、10月にプレビュー版をリリースしたiOSおよびAndroid版「Microsoft Edge」(以下、Edge)を正式版として一般公開したと発表しました。iOSおよびAndroid版のEdgeは、「お気に入り」「リーディングリスト」「新しいタブページ」「読み取りビュー」といったPC版Edgeでおなじみの機能をスマートフォンとPCで共有でき、デバイスを問わず、どこにいても同じブラウザエクスペリエンスを提供します。最大の目玉は、スマートフォンで閲覧中のページをPCですぐに開いたり、スマートフォンで保存した作業をPCで続行したりできる機能です。プレビュー版のリリース後、ユーザーからのフィードバックを基に追加された新機能としては、「パスワードのローミング」と「ダークテーマ」があります。パスワードのローミングでは、スマートフォンで保存したパスワードを、PCでも利用できるのです。iOS版Microsoft Edgeは、米国(英語)、中国(簡体中国語)、フランス(フランス語)、英国(英語)向けに提供されています

Xperia XZ1 Compactが直輸入されています

ソニーのスマホ人気モデルの新機種、Xperia XZ1 Compactが現在直輸入され、イオシス アキバ中央通店で購入できるそうです。海外版なのでSIMスマホとなりますが、早く使ってみたい人や安く通信費をおさえたい人には魅力の機種ですよね。価格は68,000円ほどと、今人気のSIMスマホより3倍ほど高いですが、それだけの高品質のスマホに仕上がっているようです。

コンパクトサイズが売りのこのスマホ。ディスプレイの大きさは4.6インチ。Snapdragon 835、Android O(Android 8.0)を搭載、バッテリー容量は2,700mAhとのこと。4.6インチだと女性でも片手持ちが楽ですよね。バッグを肩にかけていたとしても、やはり片手で持ってそのまま操作できる方が便利ですし、手も疲れません。

カラーはWhite Silver、Black、Horizon Blue、Twilight Pinkと、4つの色がそろっているそうです。

詳しくはこちら

ソニーのXperia XA1 Plusが気になる!

スマホ関連記事欄を見ていて、ソニーから発表されていた新機種、「Xperia XA1 Plus」に目が止まりました。

ソニーからもプラス、というシリーズが出ていたんですね。今回発表されたXperia XA1 Plusというのは、フラッグシップモデルのXperia XZ1、Xperia XZ1 Compactとは一線を画すもの。なぜプラス、と付いているのかは謎のままでしたが、ある記事では単なるミドルレンジではなくて、スーパーミドルレンジと書かれていたんですよね^^これって、フラッグシップモデルに限りなく近い高性能スマホ、ということなんですかね。というのも、指紋センサーを搭載しているんだそうです。

他にも贅沢な仕様になっているみたいで、かなり高評価でしたね。しかし、日本ではプラスシリーズの発売が今まで無かったそうなんです。なので今回も発売されるのかはまだわかっていません。

でも、MVNOなどでも高品質で低価格のスマホが発売され始めていますからね~。ソニーも日本市場投入を考えているのではないでしょうか^^

Galaxy Mobile Japan

機能じゃなさそうです^^

約27万円のスマホの新機種が発売されるそうですよ~。これ、あのランボルギーニから出ているんですって。イタリアのスマホ・・きっと見た目は超カッコイイけど故障も多そうです^^お金持ちの人達はスマホはアクセサリーのようなものなので、2つ3つ持っていてもおかしくはありません。この27万円のスマホが故障したとしても、なんの不都合も無いでしょう。

ちなみにですが、このスマホの名称は「Alpha-One」。一応、「「史上最高のラグジュアリーなテクノロジー」が詰め込まれている」そうですが、テクノロジーではなくてフレームやケース、そしてデザインがラグジュアリーと理解していたほうが良さそうです。

だって基本スペックは、ディスプレイは5.5インチWQHD、2560×1440、Snapdragon 820、Android N搭載、メインカメラが20メガピクセル、インカメラは8メガピクセル、指紋認証機能搭載とのこと。

そして日本での販売予定は・・まだ無いようですね。。欲しいですか?^^

iPhoneの売れ行きは??

docomoの新しいプラン、docomo withがとても好調のようですね。ブルゾンちえみが出演するコマーシャルも注目でしたし、その後彼女を真似した高畑充希のバージョンもネットで話題になっていました。

実際、docomo withの対象機種になっているのはギャラクシーとアローズでしたっけ?売上も順調とのこと。ただ、iPhoneにはまだまだ及ばないようです。

が、今度発売されるiPhoneは10万円台とか11万円台とか言われていますよね。以前ほどの端末購入補助金つかなくなっていること、そしてdocomo withやauのピタッとプランにしてもiPhoneは対象機種にならないことから、他の端末との価格差が非常に大きくなる可能性が高くなってきました。

考えようによっては、ソニーや京セラなど生き残っている日本のメーカーのスマホが日の目を見ることにはなりますよね。iPhoneだけが突出して売れている日本の市場を変えることもできるかもしれません。そう思えば・・良いのかなぁ^^

http://www.galaxymobile.jp/discover/hint/docomo-smartphone-recommend/

ソニーのXperia XA1 Plusが気になる!

スマホ関連記事欄を見ていて、ソニーから発表されていた新機種、「Xperia XA1 Plus」に目が止まりました。

ソニーからもプラス、というシリーズが出ていたんですね。今回発表されたXperia XA1 Plusというのは、フラッグシップモデルのXperia XZ1、Xperia XZ1 Compactとは一線を画すもの。なぜプラス、と付いているのかは謎のままでしたが、ある記事では単なるミドルレンジではなくて、スーパーミドルレンジと書かれていたんですよね^^これって、フラッグシップモデルに限りなく近い高性能スマホ、ということなんですかね。というのも、指紋センサーを搭載しているんだそうです。

他にも贅沢な仕様になっているみたいで、かなり高評価でしたね。しかし、日本ではプラスシリーズの発売が今まで無かったそうなんです。なので今回も発売されるのかはまだわかっていません。

でも、MVNOなどでも高品質で低価格のスマホが発売され始めていますからね~。ソニーも日本市場投入を考えているのではないでしょうか^^