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カッパーゴールドって??

ドコモ、au、そしてソフトバンクでも新機種としてこの秋にも登場すると言われているiPhone 8。具体的な内容が流出してきているようですね。

iPhone 8のカラーは3色、または4色と言われていて、新しくカッパーゴールドという色が展開されるとか。カッパー??日本人はどうしてもあの河童を想像してしまいますよね^^

調べて見ると、銅の色なんだそうです。金ではなくて銅。あれ?ランクが落ちてしまったように感じるのは私だけでしょうか^^けど、紹介されていた記事ではカッコイイ!と断言されていました。そのカラーのiPhone 8の画像も出ていたんですが、確かに銅の色です。これ、カッコイイのか?と思いましたが、長年のiPhoneファンの方たちからすれば、目新しさもあってきっと素敵に思えるんでしょうね^^

また、8では「ガラス製筐体を採用する」と言われています。「無線充電機能の搭載が噂されています。」とのこと。これも楽しみにしているファンの方が多いのでしょうね。

製品の不具合によるものが8割

スマホのバッテリー発火時の映像がテレビでも紹介されていましたね。かなり衝撃的でしたが、本当に怖いです。もし、ポケットに入れていたら、通話中だったら・・と考えるとさらに恐ろしいですよね。

昨年、サムスンのギャラクシーノート7が世界中で発火事故を起こし、回収されたわけですが、ギャラクシーだけではなくて他のメーカーのバッテリーも発火している事故が数々起きていると。その数、昨年までの5年間で274件あったそうです。これは報告されている数なので、もしかしたらそれ以上の事故が実際には起きている可能性も高いということですよね。

発火の原因は「製品の不具合によるものが8割を占める」とのこと。私たち一般人はバッテリーに不具合があるかなんてこと、全く知る由もありませんからね。ネットなどで、自分が使っているスマホに不具合が発見されていないか、調べることも必要なのかもしれません。

メーカーからの発表を待つだけではなくて、自分の身は自分で守らないといけない、という考えを持っていることが懸命だと思いますね。

ドコモ、ハイスピードIGZO搭載のフラッグシップ機「AQUOS R」を7月発売

NTTドコモは2017年夏のビジネス向けにも対応した新モデルとして、Androidスマートフォン「AQUOS R SH-03J」(シャープ製)を発表しています。7月発売予定で、端末価格は、MNPが1万円台半ば、新規契約・機種変更が3万円台前半(月々サポート適用時)となります。AQUOS R SH-03Jは、「High Response(高い操作性・パフォーマンス)」「Rearity(臨場感)」、「Reliability(安心)」、「Robotics(人工知能がサポート)」の4つの「R」を冠したAQUOSシリーズのフラッグシップモデルです。リフレッシュレート120Hzの液晶ディスプレイ「ハイスピードIGZO」の優れた描画性能と、タッチ操作時の反応速度(前モデルより1.5倍高速化)により、スムーズな操作感(High Response)を実現しています。ディスプレイ解像度は2,560×1,440ドットで、液晶テレビAQUOSで培った技術を盛り込み美麗な映像表示を実現。HDR動画再生に対応するほか、HDR以外の動画コンテンツもHDRのような臨場感(Rearity)のある映像で楽しめるバーチャルHDR機能も搭載しています。低消費電力のIGZO液晶を採用し長時間のバッテリ駆動が可能です。それに加えて、省エネモードも搭載し、充電を気にすることなく安心(Reliability)して利用できるということです。また、発売から2年間は最新Android OSへのバージョンアップを保証するということです。人工知能「エモパー」もより進化し、ユーザーの行動や習慣を学習して、適切なToDoを提案してくれるという(Robotics)ことです。また、カメラ機能も進化し、メインカメラは約2,260万画素のCMOSを搭載。画角90度、F値1.9の明るいレンズを採用するほか、光学式手ブレ補正と電子式手ブレ補正機能も両搭載し切り替えて使用できます。

ドコモのおすすめスマホ「Galaxy Feel SC-04J」の特徴

スマートフォンは日本語に訳すと「賢い電話」という意味になりますが、ただ賢いだけではなく便利ですし様々なシーンで活躍してくれる都合がいいアイテムと言えますね。
また、ガラケーと違ってタッチパネルに触れるだけで操作できますので、指が疲れることは減りますし指を動かしにくい人でも操作しやすいので誰が使用しても楽しめると思います。
今でも十分に活躍してくれるスマートフォンですが、これからもっと進化して素晴らしいアイテムになっていくでしょう。
そんなスマートフォンの一つに「Galaxy Feel SC-04J」というドコモのおすすめスマホがあります。
このドコモのおすすめスマホにはカラーバリエーションがムーンホワイト、オパールピンク、インディゴブラックの3色が用意されています。
約4.7インチの大型ディスプレイを搭載しているのに幅約67ミリ、厚さが約8.3ミリというスリム設計を実現させています。
だから、手が小さい人でも操作しやすいですし、ポケットに入れても気にすることなく持ち歩けるから良いですね。
カメラは約1,600万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラを搭載しています。
こうしたドコモのおすすめスマホには3,000mAhの大容量バッテリーが搭載されていますので電池切れの心配もないと思います。スマートフォン製品ラインアップ

スマートフォンの所有率が高くなっています

若い子がスマートフォンを持つなんていうのも普通に時代になってきました。
小学生でもスマートフォンを持っているような感じですから本当にすごいものです。
そんなスマートフォンの所有率はこんな所にも変化が出てきたようです。
それはシニアの方ですね。
今ではシニアの方がスマートフォンを持つ所有率がなんと48%にもなる事が分かりました。
シニアの方でもかなりの数の人がスマートフォンを持っている事になります。
また、シニア向けのスマートフォンが登場しているためそういった影響あるのかなと思いました。
スマホを持っていることでシニアの方は連絡が取りやすくなるんなんて所があります。
今では核家族が多くなっている中できちんと連絡が取りやすい状況になるのはいい事です。
スマホを持っている事で、連絡を取ろうという考えにもなりますからね。
シニアが所有率がこれほども高くなっているのはいい事だなと実感しました。
これからもどんどんシニアの方が持って便利になっていけばいいですね。
おじいちゃんやおばあちゃんとすぐに連絡が取れるというのも孫としては嬉しかったりするものです。
スマホをシニアの方が持てるという状況は良くなっているなと感じましたね。

“タブレットでのお絵描きもはかどる! なめらかな書き心地の超極細2Wayタッチペン

スマホ、タブレットを手書きメモ感覚で使えるスタイラスペンです。便利な反面、今やタイプやカラーバリエーションが豊富なため、どれを選べば良いのかかえって困ってしまうことも。『超極細1.4mm&金属メッシュの2Wayスタイラスペン』はその名の通り、片方が1.4ミリメートルと金属製の超極細ペン先が特徴です。それでいて引っ掛かりのない滑らかな書き心地となっているのです。静電気を感知させて操作する仕組みのスマホやタブレットにぴったりなタッチペンなのです。だから画面に軽く触れるだけで精密なイラストが描けるほか、小さな文字へのタッチもOK。素早い操作が必須のゲームも楽々プレイできるので、いつもより高スコアが出ちゃうかもしれません。おまけにペン先の反対部分は金属製のメッシュになっており、使う用途に合わせて、ペン先かメッシュ部分を使い分けることができます。使い方は、電源スイッチを押すだけという便利さ。また万が一電源を切り忘れても、30分後には自動オフ。おまけに約1時間の充電で、最大12時間使用可能という高パフォーマンスさも見逃せません。そのうえ金属メッシュ部分は電源オフ状態でも使えるので、外出時など電池を節約したい時でも気にならないのがウレシイところです。手袋着用でも、ネイルした手でも気にせずスマホにタッチできるスタイラスペン。ビジネスだけでなく、あらゆるシーンで活躍させてみてはいかがでしょうか。
Galaxy | au タブレット アンドロイド

復活したビクター初の製品は、たった90万円でスタジオサウンドを持ち運べる画期的商品

スイッチをオンにすると、ヘッドフォンの存在を忘れ、スタジオのリスニングルームと同じ空間が広がります。そんな注目の技術EXOFIELDを応用した新製品登場します。再始動した「ビクターブランド」を冠したWiZMUSICです。ヘッドフォンは、ソースの細かい情報をしっかりと再現できます。しかし唯一の弱点が音場や定位の再現だったのです。音源(音楽コンテンツ)は一般的に、前方に置かれたスピーカーで再生するのを前提に作られています。しかしヘッドフォンは真横から音が鳴るため、音像が本来あるべき前方ではなく頭内で定位してしまうのです。この問題に取り組み、画期的と言っていい成果を上げたのが、JVCケンウッドの「EXOFIELD」(エクソフィールド)です。すでに技術発表は済んでいるのですが、予告通り、この技術を応用した新製品が登場するのです。再始動した「ビクターブランド」を冠した最初の製品で、「WiZMUSIC」(ウィズミュージック)と名付けています。WiZMUSICはWizard/WithとMusicの造語で、魔法に似た感覚が味わえること、発音すると音楽と一緒にいる(With Music)と聴こえることから選ばれました。製品としては、プレミアムパッケージの「WiZMUSIC90」(300台限定、90万円)とスタンダードパッケージ「WiZMUSIC30」(30万円)がある。WiZMUSIC30は一般販売されるモデルだが、3年で3000台程度の出荷を目指すということです。

指でスクリーンを操作 ソニーが家庭向け投写機

ソニーモバイルコミュニケーションズは4月20日、スマートフォンやタブレットの画面のように、指で触れて操作できるスクリーンを壁や机に投写する世界初の家庭用ポータブルプロジェクター「エクスペリア・タッチ」(税別想定価格、15万円前後)を6月24日に発売すると発表しました。スクリーン操作を通じ、室内で家族や友人が一緒にゲームや音楽演奏などが楽しめる。日常の生活空間の中で新しいコミュニケーションを生み出す画期的な商品として売り出すとのことです。エクスペリア・タッチは米グーグルの基本ソフト「アンドロイド」を搭載。携帯端末向けアプリストア「グーグルプレイ」からお好みのアプリ(応用ソフト)をダウンロードし、ゲームや動画鑑賞が楽しめます。スクリーンは23~80インチの大きさで投写でき、人間が触れる位置を赤外線とイメージセンサーが検知。スクリーン上で絵を描いたり、写し出されたピアノの鍵盤を触って演奏したりすることもできます。遠く離れた家族とも大画面でビデオ通話することも可能となっているのです。約2メートルの範囲内に人間が近づくと、人感センサーが反応して自動的に起動、画面を表示。音声でやりとりする「ボイスアシスタント」機能も搭載し、天気やニュースなどの情報を聞くこともできます。ソニーモバイルコミュニケーションズは昨年11月、スマホを手で操作しなくても、耳に装着して通話やメッセージの送受信、情報検索などができるハンズフリー端末「エクスペリア・イヤー」を発売し、目標を上回る販売実績を挙げているということです。

IIJ、最大毎月50GBのデータ量を追加できるオプションを発表

IIJは、毎月20GB/30GBの高速通信用のデータ量を追加できるオプションサービスを発表しました。インターネットイニシアティブは4月20日、個人向けモバイルサービス「IIJmioモバイルサービス」において、大容量の高速通信が可能な「データオプション」の追加を発表したのです。6月1日から提供開始となります。毎月20GB/30GBの高速通信用データ量を追加できるオプションサービスで、複数のSIMカードでのデータシェアも可能となります。長時間の動画視聴、ゲームや音楽のダウンロード、家族間のデータシェアなどのニーズに応え、より快適なスマートフォン、タブレットの利用環境を実現するということです。「データオプション 20GB」は月額3348円で、「データオプション 30GB」は月額5400円となります。さらに、両オプションを契約すると毎月50GBまでの利用も可能となり、どちらのオプションも余ったデータ量は翌月末まで繰り越せるということです。また、すでにIIJモバイルサービスを利用しているユーザーを対象に3GBのデータ通信量をプレゼントするキャンペーンも実施し、期間は5月1日10時~5月31日23時59分です。これはキャンペーンサイトからも申し込めるとのことです。

一括648円の驚安スマホ「MONO」は買いなのか?

「本体価格は一括で648円」―そんな“驚安”のスマートフォン「MONO MO-01J」をNTTドコモが発売しています。ドコモが直接デザインを手掛けた同社初のオリジナルスマートフォンで、性能や品質にもこだわったというスマホです。実際の使い心地はどうなのでしょうか。MONOは、厚さ8.8mmのボディーに、4.7型HD(720×1280ピクセル)液晶(IPS方式)を採用したAndroid 6.0搭載スマートフォンです。内蔵バッテリーは2440mAh。IPX7/IP5Xの防水防塵(じん)に加え、Bluetooth 4.1、VoLTE、ハイレゾ再生にも対応しています。LTEネットワークは下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsとなっています。まず驚いたのがその価格です。SIMロックフリーのいわゆる「格安スマホ」の場合、安くても約1万円台後半が相場なのですが、一方のMONOは一括で648円(税込)と桁違いなのです。安すぎるとも感じるのですが、これはMONOの購入時には端末購入サポートの契約が必須なため。購入から12カ月以内に機種変更すると、解約金として1万5876円(税込)が発生します。つまり一括648円は割引後の実質価格というわけなのですが、店頭で648円を支払えば端末を入手できるお得感は大きいです。ビジネス向けとしても大いに訴求効果があるでしょう。