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耳の形状で個人認証、ウェアラブルの本命なるか
NECは2016年10月3日、「CEATEC JAPAN 2016」(2016年10月4~7日/幕張メッセ)のメディア向け先行公開で、耳穴の形状を音で識別する生体認証技術を展示しました。同技術で使用するのは、市販品のイヤフォンにスピーカーとマイク、モーションセンサーを追加したものです。特徴量の抽出には、同社のバイオメトリクス認証技術がベースとなっていて、イヤフォンの音を流したときの耳穴からの反響音をマイクから収集することで、耳の形状で決まる音響特性を1秒以内で認識できるのです。同社のリリースによると、外耳道を通って鼓膜で反射して返ってくる信号成分と、鼓膜を通過した後、中耳と内耳で反射し、返ってくる信号成分が重要ということです。この2種類の信号成分に対応する特徴量を抽出し、同特徴量により、少ない計算量で生体認証が可能になり、外的環境の影響も排除できるため、99%以上の認証精度を実現したとしています。また、多重音と耳穴特徴量の組み合わせのため、秘匿性が高いのも特長でで万が一、何らかの形で生体キーが録音されてしまったとしても、最初にイヤフォンから流す発信音を変えることができるのです。これはつまり、生体キーの作成が無限大に可能ということです。
スマホの充電も進化をしていっています
スマホの充電も毎日のように行うでしょう。
しかし、そのスマホの充電なのですが、ケーブルがだめになって充電ができないなんて経験ないでしょうか?
私はそういったトラブルがよくあります。
頑丈なケーブルを購入したとしても、やっぱりケーブルがだめになってしまうのです。
なので、最近では保証が付いているケーブルを購入するようになっているのです。
そんなケーブルがダメになるトラブルのストレスから解消されるものがあります。
それは、ワイヤレス充電器なのです。
こういったものがあるのを知らなかったのでびっくりしました。
「Galaxy S7 edge」を充電のパッドに置くだけで充電が可能だというのです。
これは、すごく嬉しい商品だなと実感してしまいました。
ワイヤレスで充電ができれば、もうケーブルも不要になります。
なので、ケーブルが曲がってしまって充電ができないなんて事がなくなります。
置くだけで充電ができるなんて理想の充電器だなと思います。
iPhoneやiPadにはそういったものがないのが残念です、、、。
これから登場すれば、絶対に活用をしたい充電器だなと思いました。
スマホの充電だってこれからもどんどん進化をしていきそうです。
充電ケーブルを内蔵したモバイルバッテリー
会社用と個人用など、スマホを2台持ちしているという人は意外に多い。iPhoneとAndroidの2種類のスマホを持ち歩いていると、面倒なのがモバイルバッテリーとの接続だ。バッテリー本体のほかに、iPhone用とAndroid用の充電ケーブルをそれぞれ持ち歩かなくてはならない。その面倒さを解消してくれるのが、その名も『オールインワン モバイルバッテリー』だ。モバイルバッテリーの側面にUSBケーブルとmicroUSBケーブルが内蔵されているのだ。USBケーブルはモバイルバッテリー本体の充電に、microUSBケーブルはAndroidスマホの充電に使用する。iPhoneを充電する場合は、付属のLightning変換アダプタをmicroUSBケーブルに繋げばいいようになっている。Lightning変換アダプタも本体上部に格納できるので、これ1つあれば「バッテリーはあるのにケーブルを忘れた…」ということもなくなる。スマホとほぼ同サイズのスリムなボディながら、バッテリー容量は十分で、電池容量1800mAhのスマホ(iPhone 6sなど)なら、約1.8回の充電が可能だ。出力は2.1Aあり、スマホの急速充電やタブレットの充電にも対応し、電池残量がわかるLEDインジケーターもついている。複数のケーブルとバッテリー本体が1つにまとまれば、カバンの中もスッキリするのでオススメだ。
IoTで家をスマートハウスにしよう
最近ようやくIoT(モノのインターネット)という言葉に、違和感がなくなってきたように思います。ACCESSは、家電機器やスマートメーターから電力の使用状況のデータを収集&管理できる『スマートハウス向け電力マネージメントソリューション』の拡販に乗り出しました。家庭内に設置したホームゲートウエイにACCESSのソフトウェア(NetFront Agent/NetFront HEMSConnect)を搭載すれば、無線ネットワークでデータを送受信できるようになるのだとか。このホームゲートウエイに集約したデータは、パソコンやスマートフォンに送信でき、ユーザーはチャットアプリ「Linkit」を使って家電機器を遠隔から監視したり制御したりといったことが可能になるそうですよ。しかもLinkitはデータを暗号化して通信するから、セキュリティも確保できるという。またサービス事業者は、パソコンで集中的に契約先住宅の電力使用状況を監視&制御できるから、スマートハウスを対象にしたエネルギー管理サービスを提供する場合などに活用できるそうです。今後は、住宅の他にオフィスビルにも適用できるように機能を拡充していく予定だそう。住宅をIoTでスマートハウスにできる時代にいよいよなってきたということですね!
音楽を聴きながらSNSに返信も!
すごいイヤフォンが発売されているんですね。「音楽を聴きながら、スマホに届いたメッセージを聴き、返信までできるBluetoothイヤホン」というのがあるんですって。スマホで音楽を聴きながらどうやってSNSなどのメッセージが聞けるのか・・、不思議ですよね~。このイヤフォン、APLAYネインと言うもので、1万円ほどのお値段だそうです。
残念なのが、iOSには対応していないみたいで、Androidのみ。多分、間もなくiOS対応になるとは思いますが。。
LINEやTwitterにメッセージが来ると音声でそのメッセージが読み上げられるとのこと。そして、音声認識機能を使って返信もできるんだそうです。
Bluetoothのイヤフォンだけでもコードが無いのに聴こえてすごいなぁと思うのに^^ホント、技術の進歩ってすごいですね。それに、他社と同じものを作ってもダメな時代なんですね。他には無い機能をプラスすること、これが必要だということがよくわかりますね。
「ポケモンGO」実は熱くなっているのは中高年ユーザーだった「妻とずっと顔を合わせなくて済む」
人気ゲーム「ポケモンGO」が国内でリリースされてから、3週間が経過しました。10~20代の若者がハマるのは分かりますが、街を歩くと、意外と中高年のファンを多く見かけます。なぜ、このゲームを始めようと思ったのでしょうか。東京都内の人気スポット周辺を訪れ、30代以上のユーザーを中心に質問してみました。「ゲームやポケモンが好きだから」や、「流行しているから」以外の理由を聞いたところ、都内の公園の入り口で、タブレット片手に立ち止まっていた70代男性は「暇だからだよ。もう仕事していないから、家に妻と一緒にいるんだけど、ずっと顔をつき合わせているのはイヤ。始めてから1週間くらいたつけれど、気分転換になるのがいいね」と笑顔で答えてくれました。また他の男性は「いい暇つぶしになるよ。前は外出するのがおっくうだったんだけど、最近は毎日ちゃんと歩いている」と語りました。スマートフォンではなくタブレットを使用している理由は、「スマホだと画面が小さくて、よく分からんから」だといいます。別の60代男性も「散歩のついでの暇つぶし」と回答し、「若い人たちみたいに頑張ってレベルを上げたり、バトルとかをしたりしない。よく分からないし、面倒くさい。細く長く使っていきたい」と淡々と語ってくれました。
“auスマホはこれだ! “
auスマホなら一体どのようなアイテムを購入したらいいのでしょうか。新しい夏、こんなauスマホで、アクティブな人間になっていただきたいのです。それは、Galaxy S7 edge SCV33です。
Galaxy S7 edge SCV33は、使いやすいし、デザインも格好いいですし、バッテリー問題も、この程度のスマートフォンを持てばストレスはありません。とにかくGalaxy S7 edge SCV33は満足出来るスマートフォンなのです。
世界初のデュアルピクセル技術をここに搭載しました。超高速オートフォーカスを実現し、めちゃくちゃオートフォーカスが速いんです。防水&防塵に加えSDカードスロットも復活しました。
3,600mAhだから、ガッツリ、ボケモンgoを楽しむことが出来ます。ゲームを存分に楽しみたいというのなら、やっぱり私達は、最高級のauスマートフォンを頑張って目指していかなければならないものなのではないでしょうか。
auスマートフォンも、こんな感じで更に進化しています。
Androidをroot化する不正アプリ『Godless』出回る
さまざまな脆弱性を突いてAndroidをroot化する不正なアプリが最近出回っているそうです。これはTrend Microが先日発見した『Godless』というモバイルマルウェアなのだとか。悪用されれば、迷惑広告が表示されたり、バックドアが仕込まれたりする危険があります。バージョン5.1までのAndroidが標的とされ、出回っている全Android端末デバイスの90パーセント(世界で85万台)が影響を受けるとされています。ちなみに影響を受けるデバイスの半数近くがインドが占め(46.19パーセント)、日本は1.87パーセントとなっているそう。日本は意外に少ないですね。このGodless関連の不正なアプリは、無害なアプリの悪質バージョンとしてすでにGoogle Playでも見つかっています(人気ゲームを複製したアプリやWi-Fiアプリなど)。それらアプリはどれも同じ開発者証明書が使われていることから、無害なアプリのユーザーが不正バージョンに知らない内にアップグレードさせられてしまう危険もあるそうですよ。悪質な手口ですね。そういった危険からデバイスを守るためにもこまめなOSのバージョンアップが必要なのだと思います
シンプルなデザインのスマホが出ましたよ
スマホを持ち歩く人たくさんいる中で、スマホのデザインを重視して選ぶ方もいます。
やっぱり人気になってくるのが、iPhoneだと思います。
iPhoneは機能がいいのはもちろんなのですが、あのシンプルなデザインも人気の秘密だと思います。
そんなiPhoneと同じように、かなりシンプルなデザインのスマホが登場をしました。
デザインケータイ「MP 01」です。
名前の通り、デザインを重視して作られたスマホといった感じだなと思います。
かなりシンプルで、男性には特に人気が出そうな商品だなと感じます。
また、ちょっとスマホと違うのは、かなりシンプルは携帯となっているのです。
通話と電話が使用できるという簡単な携帯なのです。
スマホを持ち歩く方にとっては、かなり物足りない方もいるでしょう。
しかし、こういった携帯を使用して、ちょっとスマホから離れてみるのもいいかもしれません。
今の時代は、スマホに依存されている方がかなり多いと思います。
そんなスマホから離れてみるのもいい機会になるかもしれません。
スマホ生活で疲れきっている方には活用してもらいた携帯です。
シンプルは携帯というのもいいものですよ。
新しいAQUOSスマホは2Gメモリのミドルレンジ!長時間駆動可能!
夏モデルが次々と発表されて、いろいろなスマホに注目が集まっていますね。
今回の夏モデルの中で、いろいろなものが注目されていますが、auから発売される「AQUOS U SHV35」というミドルレンジモデルに注目しました。
発売は6月下旬ともうすぐですね。
ボディーカラーが、ミントブルー、シルキーホワイト、エレガントブラックとなっていて、大きすぎないちょうどいいサイズのスマホと言えそうです。
注目は、そのバッテリーの持ちと、振って操作するという操作性です。
バッテリー容量自体は3010mAhとなっていて大きめ。IGZOディスプレイで解像度が小さいため長時間駆動が可能となっています。
静止画や底フレームアニメーションの描写表示を下げることで省電力化できるそうです。
これまでバッテリーの持ちで困っていた人には、朗報ですね。
さらにモーションセンサーが付いているので、端末を持ち上げると、画面が点灯したり、端末をひねると、直前に起動していたアプリに切り替えてくれたり、ブラウザを自動スクロールしてくれる機能も搭載しているそうですよ。
スペックは高くないものの、ミドルエンドモデルとしては魅力も多い機種ですので、予算によってはかなりいいスマホの一つとなると思います!
実際のスマホがどのようなものなのか、早くtねとうに並んで欲しいですね。
06 11月 16 |